出版本

最新刊「欲しい」の本質~人を動かす隠れた心理「インサイト」の見つけ方~

大松孝弘,波田浩之 著

デコムが600以上の案件で培ったフレームワーク、メソッドを豊富な事例とともに公開

マーケティング・リサーチの基本

(日本実業出版社)JMRX著

約20名の著者の中で、「インサイトリサーチとアイデア開発」に関しては、代表の大松孝弘が担当しました。
<第5章 アイディア開発>
1 課題解決ソリューション
2 アイディア開発:アイディアとインサイト
3 インサイト
4 アイディア開発へのリサーチ活用法
5 アイディア開発のフレームワーク
6 ワークショップの活用
7 アイディアの検証

図解 やさしくわかるインサイトマーケティング

大松 孝弘,宇佐美 清,波田 浩之 著

デコムのノウハウが本になりました。
私たちのインサイトについての考え方や、調査の進め方、分析手法などについて紹介しています。

図解 やさしくわかるインサイトマーケティング 中国版

大松 孝弘,宇佐美 清,波田 浩之 著

「図解 やさしくわかるインサイトマーケティング」が中国でも翻訳出版されました。

図解 やさしくわかるインサイトマーケティング 韓国版

大松 孝弘,宇佐美 清,波田 浩之 著

「図解 やさしくわかるインサイトマーケティング 」が、中国に続いて、韓国でも翻訳版が発売されました。

書籍掲載実績

ズラす!思考

宇佐美 清 著

ブランディング戦略プランナーの宇佐美清さん(株式会社MUSB取締役)最新著、『 ズラす!思考』でデコムのインサイト調査が紹介されました。

移動者マーケティング

加藤肇、中里栄悠、松本阿礼 著

JR東日本企画の駅消費研究センター著、『移動者マーケティング 』にデコムのビジュアル刺激法が紹介されました。

USAMIのブランディング論

宇佐美 清 著

ブランディング戦略プランナーの宇佐美清さ ん(株式会社MUSB 取締役)著、『 USAMI のブランディング論』でデコムのインサイト 調査が紹介されました。

ネットリサーチ活用ハンドブック

宣伝会議発行、監修・編集協力マクロミル

マクロミル監修の『ネットリサーチ活用ハンドブック』に、代表の大松がインサイトリサーチに関する原稿を執筆しました。

PICK UP TOPIC

ネットリサーチ活用ハンドブック

『ネットリサーチ活用ハンドブック』に掲載された、キリンホールディングスキリン食生活文化研究所所長の太田恵理子様のインタビューの中でも、デコムと行ったインサイト調査についてご紹介いただきました。
内容について以下引用させていただきます。(87ページ)

同社では、ネットリサーチの自由回答を用いた実験的な調 査も行っているという。例えば、消費者の潜在的心理を引き出す「インサイト調査」をネットリサーチで実施する試みだ。従来は、デプスインタビューなどで調 査する内容だが、デプスインタビューでは深く訊くことができる一方で、調査に時間がかかり、インタビューできる人数も限られてしまう。そこで、定性的な質 問内容をパターン化し、「焼酎の存在意義」をテーマに、ネット調査で100サンプルから自由回答を集める実験的な調査を実施したという。
「定性的な調査では、どのように質問するかがポイントになりますが、インサイト調査に豊富な経験を持つデコム社と共同で手法開発・実施することで、ネッ トリサーチでも比較的満足がいく回答を集めることに成功しました。ネットとデプスの結果を比較してみたところ、表現の違いはあるものの、ポイントとなる意 見は同じように出ましたが、サンプル数が多いネットでは、深さはない代わりに、面白いコメントや広がりのある自由回答が集まりました」(太田氏)

雑誌掲載実績

Marketing Researcher No.131

日本マーケティングリサーチ協会の会報誌『 Marketing Researcher 』に代表の大松が、「調査結果をベースにしたワークショップ実践のコツ」と題して寄稿しました。

日経情報ストラテジー

日経情報ストラテジ―(2014年12月号) 『データ分析が生んだ50の発見』特集において、当社のビジュアル刺激法デプス版の結果を活用したプロモーション例が紹介されました。

Marketing Researcher No.119

日本マーケティングリサーチ協会の会報誌『 Marketing Researcher 』に代表の大松が、「アイデアを生むためのリサーチとワークショップ」と題して寄稿しました。

日経MJ

日経MJ(2012年8月10日付)に当社のビジ ュアル刺激法モバイル版を活用した実施例が 掲載されました。

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日経MJ

日経MJ(2012年5月11日付)に当社のインサイトリサーチを活用した某飲料ブランド再構築・新商品開発プロジェクトによる躍進についての記事が掲載されました。

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PICK UP TOPIC

日経情報ストラテジー

内容について、以下引用させていただきます。(34ページ)

・特集『データ分析が生んだ50の発見』
デコムの大松孝弘代表取締役は「通常のインタビューでは、顧客が理屈を後付けして回答することが多い。この手法だと、それを回避して、あいまいな動機や心理を浮かび上がらせることができる」と説明する。
jekiの深層心理分析で、顧客に対し、駅ナカを利用している気分に近い写真は何かを尋ねたところ、「部屋の照明スイッチでを指で押そうとしている」「車が全く通らない田舎の舗装道に人が寝転がっている」といった写真を選ぶ人が多かった。それらを起点に深層心理を探ると「駅ナカは気持ちを切り替える場」「目的なく立ち寄る場で、興味深い商品を見つけるとうれしくなる」などの回答を引き出せた。
その結果を受けて、買い物実態調査を実施。移動中に買うものを決めるケースは一般では3分の1にとどまるが、駅ナカではその割合が8割に達すると分かった。これを受けて、ある商品のプロモーションに、電車内のデジタルサイネージを活用。「その商品の、駅ナカでの売り上げを高めることができた」と、加藤センター長は分析の成果を明かす。

テレビ出演

テレビ東京「カンブリア宮殿」

作家・村上龍が旬の経済人をゲストに迎え、旬の経済テーマについて語るトーク番組『カンブリア宮殿』で、当社のビデオエスノが紹介されました。

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