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「「観察」が事実を明らかにし、インサイトの発見につながる」対談内容が公開されました

2018.06.18

MEDIA

ヤッホーブルーイング・稲垣聡氏と代表・大松の対談(後半部分)が、宣伝会議に公開されました。
当日の熱い議論の内容の一部のみになりますが、ご参考頂ければ幸いです。

後編「「観察」が事実を明らかにし、インサイトの発見につながる」
https://www.advertimes.com/20180615/article271543/
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インサイトには「相反する感情」があると思い、「○○だけれど、○○しない」に当てはめてみて、「ビールの味は嫌いではないけれど、おじさんっぽいから買わない」がインサイトになると思いました。
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前半はこちらからご覧ください。

前編「女性のインサイトを捉えたヤッホーブルーイングの“観察力”」
https://www.advertimes.com/20180521/article270399/
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ヒットする商品には既存路線でなくて新路線になっている「新奇性」と、どれぐらい買いたい人がいるかという「受容性の幅」の2つが大事だと僕は思います。
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